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ハリーポッターと謎のプリンス に参加中!
J.K.ローリング 著
松岡佑子 訳
シリーズ第6巻


幕開け早々,イギリスらしいウィットに富んだ首相との会話が面白い!

魔法薬の授業を受けたい。

フレッド&ジョージの店に行きたい。。

たまに毒舌を吐くハリー,ロン,ハーマイオニー達の,
ホグワーツ生活は相変わらずユーモアたっぷりで楽しい。

ダンブルドア校長が今までで一番の存在感。
尊敬すべき大人を一身で体現。
頼もしかった。

なのに・・・

か,書けない・・

○○の場面は荘厳で美しく,○しい・・


今作では,ヴォルデモートの出生,生い立ち,
強烈な自我を持つまでに至る様子が明かされます。

謎のプリンスの正体はあの人でした。


ある出来事を境に,真に成長したハリー。

勇気と仲間を伴って立ち上がるラストが感動的。


次の7巻で完結。 待ち遠しい!



・本棚



・・映画版「謎のプリンス」



★ 第5巻の感想・・「不死鳥の騎士団」


第7巻の感想・・「死の秘宝」 




静山社

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ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
J. K. ローリング J. K. Rowling 松岡 佑子


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▼ 1〜5巻
6巻読了後「秘密の部屋」を読み返したくなりました。